BijaVault

使い方 / 生活

忘れかけていたメモに、もう一度出会う

「見つける」タブに、しばらく書き換えていない昔のメモが「1年前の今日」「半年以上前」のように理由つきで出てきます。

書いたきり、二度と開かない

いいと思った考え、行ってみたい店、子どもが言ったおもしろい一言。その場では大事だと思って書いたのに、二度と開かないまま埋もれていく。メモは増えるほど、古いものから目に入らなくなります。

「見つける」タブが、昔のメモを届けてくれる

BijaVault の画面の下には、「メモ」と「見つける」の2つのタブがあります。「見つける」を開くと、「過去からの再会」の欄に、しばらく書き換えていないメモが最大3件並びます。

それぞれのメモには、「1年前の今日」「1年以上前」「半年以上前」「3か月以上前」のように、なぜ今それが出てきたのかが添えられています。1年前の同じ日に書いたメモがあれば、それが出てきます。

種別ごとにも並ぶ

「見つける」の下のほうには、メモの種別ごとの列が並びます。「アイデア」や「記録」のように種別ごとにメモを見返せて、「すべて」を押すとその種別のメモが全部出ます。

種別は、サインインして AI の利用に同意していれば、AI がメモの中身から判断して付けます。自分でメモの先頭に書いてもかまいません。

使うための条件

「見つける」タブは、メモを書けない期間も含めて、いつでも使えます。種別ごとの列が出るのは、種別の付いたメモがあるときです。AI による種別の書き足しは、サインインして AI の利用に同意し、AI の利用枠が残っているときだけです。

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