BijaVault
機能
使い方
料金
開発の背景
よくある質問
English
使い方
仕事
5
学習
4
生活
9
仕事
思いついたら、開いてすぐ書く
アプリを開くと、新しいメモの画面から始まります。フォルダも題名も選ばずに書き始められます。
増えたメモから、あの1件を探す
種別とタグで候補を絞ってから、本文を検索します。日本語の2文字の語でも見つかります。
メモが増えても、書き始めは待たない
メモの数が増えても、起動直後の新しいメモの画面は一覧の読み込みを待たずに開きます。開くたびに全部のメモを読み直すこともしません。
題名を考えずに、1行目から書き始める
BijaVault のメモには題名の欄がありません。1行目に書いた言葉が、そのまま一覧の題名になります。
見比べたいことを、表にまとめる
メモの中に表を入れられます。見積もりや候補を、項目ごとに横に並べて比べられます。
学習
読んだ記事を、要約つきで残す
ブラウザの共有ボタンから BijaVault を選ぶと、題名と URL のメモができます。サインインしていれば、あとから記事の要約が書き足されます。
X のポストを、残した理由と一緒にとっておく
X のポストを共有ボタンから送ると、メモができます。残した理由を一言書いておけば、その言葉で検索できます。
読書メモで、本の言葉と自分の感想を分ける
本の一節を「引用」にすると、行の左に縦の線が付きます。読み返したとき、どこまでが本の文かを見分けられます。
ChatGPT の会話から、また見たいものだけ残す
ChatGPT の共有リンクを BijaVault へ送ると、会話のタイトルが付いたメモになります。また見たい会話だけが一覧に並びます。
生活
iPhone の「メモ」アプリから、必要なものだけ移す
iPhone の「メモ」アプリの共有ボタンから、1件ずつ BijaVault へ移せます。元のメモは「メモ」アプリに残ります。
長いメモの中から、1つの語を探し出す
メモを開いたまま右上の虫眼鏡を押すと、本文の中の語に色が付きます。矢印で次の場所へ移れます。
書きためたレシピを、見出しで区切る
料理の名前を見出しにすると、画面を送ったときに、どこから次の料理が始まるかがひと目で分かります。
年に1回の手順を、番号付きで残す
番号付きリストで手順を残すと、途中に手順を足しても、下の番号が自動で繰り下がります。
機種を替える前に、メモを手元に写しておく
メモは iPhone の中に1件ずつ .md ファイルとして置かれています。「ファイル」アプリから、ほかの場所へ写せます。
うっかり消したメモを、ゴミ箱から戻す
一覧で消したメモは、すぐにはなくならずにゴミ箱へ移ります。30日のあいだは元に戻せます。
写真を1枚、メモに添えておく
メモの中に写真を入れられます。家電の型番や、薬の箱の写真を、説明の文と並べて残せます。
電波の届かない場所でも、メモを開く
メモは iPhone の中にファイルとして置かれています。圏外でも開いて読めます。読むのも書くのも、サインインは要りません。
忘れかけていたメモに、もう一度出会う
「見つける」タブに、しばらく書き換えていない昔のメモが「1年前の今日」「半年以上前」のように理由つきで出てきます。